2025.11.20 コラム 2025年11月に院長の「めまい関係の論文」を更新しました。原著論文「持続性知覚性姿勢誘発めまい症例に対する少量セロトニン再取り込み阻害剤による治療継続期間についての検討」が「耳鼻と臨床」誌に掲載されました。